一回うけたジョークを、何回も言おうとするチビトンに
「ジョークが一回受けたからといって、同じ人が2回聞きたいと思うな。」
と、ジョーク二度出し禁止令を敷かれているチビちゃんですが、
CIA同様、同じシチュエーションで、同じ昔話を、何度もいう、教祖を、やさしく
「それ、三回目だけど、これから言う事は
近所の兄弟で
両親は離婚していて
ゲームをたくさんもっていて
でも兄弟は片付けないから
ぼくが彼らの家に行った時にゲームをABC順に片付けたら
お母さんはよろこんで
ランチの時間(その人はランチレディだったらしい)には
他の人にはおまけしてくれないのに
僕にだけ
チョコレートチップクッキーをくれた
だって、僕はきれいずきな礼儀正しい子供だから
または
その兄弟の家に行くと
バスルームがすごくきたなくて
そのきたなさに卒倒するくらい
だから、
あまりにきたないのでぼくが掃除してあげたんだよ
だって、僕はきれいずきな礼儀正しい子供だから
っていう話以外の話?」
って、聞きました。
実際は、3回どころじゃない話ですが、一応3回ってことで。
こんだけいっても、同じ話しますから。あくまで初めて話したって設定で。まだ若いのになー(私はよくあるけど、意図的じゃないから)。
って、文句いったら、
君は僕の昔(クッキーの話???)を知っているのに、僕は君の昔を知らない(だって言いたくないもん)
なんて、不公平なんだ
と、またもや自分中心トピックチェンジに動き出しました。
どんだけやねん。
ちなみに、チビトンのジョークですが、いつも言おうとすると教祖に阻まれ、ママにだけ、といってもママは聞きたくないはずといわれるため、まだ聞いた事がありません。
理不尽とはこのことをいうなり。