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2015.07.30 Thursday

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どこまでも俺

2007.03.01 Thursday
あのー昨日投稿した記事を見て思いました。
やっぱり、彼は、ちょっとだけ不思議な人ではと。

今日は、突然言われました。

「チビトンは本当にかわいいねぇ〜(ムツゴロウ風)
でさ、これから、ばんばん、ぼくとチビトンの写真、とってくれる?(注:英語)」


なんで、きみと、チビトン、なわけ?
ちなみに、普段の写真撮る人は、私なので、十分フレームインしている。奴は。


「あのさー、私とチビトン撮ってよね。今までほとんどないんだから、一緒の写真。」


といったら、


「あ、そういうときは、言ってよ〜忘れちゃうから

といわれました。わすれちゃうんだ・・・
連れcomments(1)|-|-|-|by vassar

やめてください

2006.09.21 Thursday
おしゃべりになってきたチビトン。

先週末から、「えっとぉ」といって、人差し指を頬に当てる。
おまえはおばちゃんかっ


と、そんなことはいいとして、わからない言葉がでてくると、彼が、


「ちょっと、なんていってるか、聞いてみて」


って、いちいち、遠くにいる私をよぶの、やめてほしい。
そして、それを言い当てたからといって、正解のプレゼントはない。
(って、そのくらい、難易度は高いです)


でも、つい、聞いてしまうんだな。

「もっかい、プリーズ。」


自慢げに、「しょーがねーな」と、同じ言葉をチビトンは繰り返しております。
連れcomments(2)|-|-|-|by vassar

パパとじーじの会話(含ばーば)

2006.08.28 Monday

じ「いやあ、ちびとんには日本の伝統スポーツをだな」
ば「合気道にしなさいよ(命令口調)!」
じ「だな、坂上に本部あるしな。Jもやれ(またもや命令)。外国からいっぱいきてるぞー(脈絡なし)」
パ「いえ、あの、ぼくは、合気道に興味がないので」
じ「だな、だからな、この近所には外国人が多くてだな」
パ「ですから、ぼくは、合気道より、ボクシングが」
ば「あらー、亀田兄弟みてごらんなさい!(またもや脈絡なし)」
じ「おう、協栄ジムはな、昔のオーナーが死んでだな、新しいオーナーと(と関係ない話)」
パ「ですから、ボクシングは、ゲームじゃなくて、トレイニングに・・・」
じ「でも、合気道のほうがいいぞー、なあ、○○(じいじの雇用している職人さん)なんか、けんかして、前歯おられたもんなー」
ば「合気道じゃなくて、ボクシングだって、いってんじゃない!そんなにいうなら、あんたがやりなさいよっ

という会話が、きのうあった。このあと、彼は、

「ぼくは、オトーサンのいうことが、全然わからない」

と肩をおとしてましたけど、たぶん、ネイティブでも難しいと思う。


書いてみてあらためて思ったけど、じいじとばあばは、本当に人の話をきいていない。というより、人の話の中にキーワード?を見つけて、連想ゲームのように話を自分のいいようにもっていく。これ、私にも備わっているような・・・おお、くわばらくわばら。
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ブシツケな男

2006.06.09 Friday
きのう、メールに入っていました。

すばらしくていいもの買っちゃったな。
帰ったらみせてやる、


(原文まま)


何なんでしょう。ちょっとムっとしました。
私は勝手にケーキだと思ったんですけど、


DSのマリオゲームでした・・・


たった1年ですが、TAしてた自分に責任があるかもしれない。
もう一度勉強しろよ。
連れcomments(0)|-|-|-|by vassar

ヘドロに夢中

2006.04.04 Tuesday
日曜日の夜は、何時間PS2をやってろうが、あるあるを見る彼。


先日は、ほうれん草をみじん切りにすると、ヘドロがどうのこうのとやっていて、その週は2回もほうれん草を食べる羽目に。


こないだは、わき腹がどうのこうの、とやっていて、一生懸命やっていた。


週末、チビトンをつれて駅近くを歩いていたら、


「そ、それがさーーー、あるあるのインタビューとっててーーー
僕も声かけたくてしかたなくってーーー」


と興奮気味に語っていた。とりあえず、ヘドロ、とか、抗酸とか、専門用語に弱い。テロップが流れるたびに、辞書引いて、ノートに書き取る彼。その努力、別のところで見たい・・・


昼のみのもんタイムにうちにいたら、多分毎日見てるんじゃないかと。
連れcomments(0)|-|-|-|by vassar

殺意

2004.12.04 Saturday
今朝、連れが出勤の仕度をしている時に隣で歯を磨いていたら、彼がおもむろに、私の鏡スペースをあけて、ヘアーワックスを取り出し、米粒大を、


・・・唇に塗ってた


その時、一瞬、「このまま何もいわなかったら一生彼はヘアーワックスをリップクリームだと思い込んで塗り続けるのだろうか。だとしたら見てみたい。」という欲望を抑え、塗りこんだあとに、


「あのさー、それヘアワックスだよ。」


と教えてあげた。


確か2、3日前に「リップクリームどこ」ときかれ、「鏡のうら」と答えたのは覚えている。が、一体どこのだれがあの大きい容器のブツをリップクリームだとおもうのであろうか?しかも香りついてるし。っつうか、まじで、「大丈夫?」でもなく、「唇痛くない?」でもなく、



あほか?



と思ってしまった。やっぱりこれって殺意のうちに入るであろうか...
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理系人間

2004.10.26 Tuesday
連れの仕事場での話。

仕事柄、色々な人に好かれるらしいが、ひとり、ちょっと変わった(というよりpshycho)人がいて、何回か、

「髪の毛をくれ」

といわれているらしい。しかも、理由を聞くと、

"I wanna make a clone of you."

といわれ、びっくりしたと言っていた。


それより、その発言に対して、連れが、

「あのね、第一に今の技術ではクローン人間を作ることは無理なんだ。それに、髪の毛のDNAからじゃクローンは作れなくて・・・云々」

などど、へ理屈を当然のようにのたまったらしい。どっちもどっち?
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