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2015.07.30 Thursday

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びっくり大賞

2011.12.28 Wednesday
 
バーモント州から戻ってきました!


三日間、長かったあっという間でした!



とりあえず、びっくりしたことといえば、


1)死ぬ程寒いのに、あくまで歩いて買い物をしようとするダニ男について行った所、スーパーについた所で真っ赤なほっぺと鼻で、


「もう家まで歩けない〜〜」


と半泣きだったチビトン。っていうか、よくがんばったと思う。半泣きくらいですんでよかった(凍傷になるかと思ったから)。そして、泣いた涙が凍らなくてよかった。


2)テンコー(お姉ちゃん)に、色々歓待されるのかと期待して行った朝、


「適当にそこにあるクッキー(諜報員持参物)食べて」といわれ、昼は、


クラッカーとチーズ用意したから食べて」といわれ、


夜は、朝用意していた(昼に食べされてくれると思っていた)スープだった、ということ。冗談かと思ったら、本当にクラッカーとチーズが置いてあった。あと、りんごもあった。あとで、「9人分の食事を用意するためのグローサリーの合計額がすごかった」っていってたけど、一品一品が高級だったのかな〜


3)最後の日、スーパーに行って炭酸水と卵とサモサを買ったんですが、

炭酸水はテンコーが買ってくれて、


卵は諜報員が買ってくれて、


サモサは自分で買いました。



でも、帰り道の車中、


炭酸水は諜報員が買ってくれて


卵はテンコーが買ってくれた


っていったら、寝ていたはずの諜報員ががばっと起きて、訂正されました。あ、ちなみに、サモサは自分で買いました、っていうのは誰も聞いてなかったけど。


4)クリスマスの晩ご飯は豪勢に、ステーキ。何キロあるかわからないけど、私の腕1本分はあったと思う。で、おいしくいただいたけど、半分以上残り、それは、テンコーとダニ男で消費するらしいです。デザートは、おいしいバナナケーキ。だけど、甘くて死ぬかと思いました。


5)自分たちが持って来た炭酸水と間違えて、テンコーの炭酸水をホテルに持って行ってしまった所、テンコーがすぐに気づいて、ないない、と言って捜索していたこと(すぐにあやまりました)。


6)クリスマスプレゼントを開けた部屋(屋根裏)が、めちゃくちゃ寒かったので、「この家寒いね〜」っていったら、


暖房つけてないから。



っていわれたこと。めっちゃ、寒かったです。外着みたいな服だった我慢強い私がいうんだから、間違いない。自分たちの生活の場(2階)だけつけてるらしいです。でも、あまりに寒くて、ダニ男の両親は具合が悪くなってすぐにホテルに帰ってしましました。




良い事もありましたよ。


7)湖畔のホテル。すてきな眺め!特に、夕日は素晴らしかったんじゃないかと(私たちは一日中テンコー宅にいたのでわからずじまい)。もっとふつーのホテルに泊まってもよかった。

8)やさしいホテルの人。

9)最後の日の朝食後にちょっとだけ行った買い物したこと。でも、今戻れるなら返品したい。竹でできているので、サラダにしか使えないサラダボールが気がかり。


10)しゃべりつづける家族の中にまぎれて、本読んだりネットサーフィンとかできたこと。そして、上記のようなブログネタを経験できたこと。

11)最後、車から荷物をおろすときに、持つ持たないで諜報員ともめたこと(おばちゃん二人のやりとりだと思って下さい)。普段は持ってもらうんだけど、今回初めて「いいですっ」っていったら、向こうもムキになって、最後引っ張り合いになりました。



今年のクリスマスを経験しから、結婚するって、その家族も好きになることなんだな〜って思いました。
ame-11comments(1)|-|-|-|by vassar

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|-|2011/12/28 12:04 PM|









 
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